Skip to content

チョウセンカマキリ

¥800

飼育難易度 ★☆☆☆☆
産地 日本

シェア
商品コード: 該当なし カテゴリー: ,
名前 チョウセンカマキリ
学名 Tenodera angustipennis
生息域 日本、中国、朝鮮半島、台湾など
飼育目安 最大体長:オス 約60~80mm/メス 約70~90mm
温度:20~28℃
湿度:50~70%
餌:コオロギ、ハエ、ゴキブリなどの生餌
詳細 日本でも見られる大型のカマキリです。
オオカマキリに似ていますが、やや細身で前翅が細長い印象があります。
体色には緑色型と褐色型があります。
飼育環境 風通しのよい縦長のケースを使用し、脱皮できる十分な高さを確保します。
蒸れには注意しながら、毎朝と夜に軽く霧吹きをしてください。
脱皮不全を防ぐため、足場となる枝やネットを入れて管理します。
多頭飼育の注意点 多頭飼育不可能です。
幼虫の小さいうちでも共食いする可能性があるため、基本的には単独飼育をおすすめします。
繁殖 比較的簡単に交尾可能です。
成熟したオスとメスを状態を見ながら合わせます。
交尾後、メスは枝やケース内の壁面などに卵嚢を産みます。
その他 生体のため、体色・大きさ・状態には個体差があります。

レビュー