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Rhombodera stalii

¥950

飼育難易度 ★☆☆☆☆

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商品コード: 該当なし カテゴリー: ,
名前 Rhombodera stalii
学名 Rhombodera stalii
生息域 インドネシア、ジャワ島、中国南部などのアジア地域
飼育目安 最大体長:オス 約60~80mm/メス 約75~90mm
温度:22~29℃
湿度:60~80%
餌:コオロギ、ハエ、ゴキブリ、バッタなどの生餌
詳細 アジアに生息する大型のシールドマンティスです。
胸部が盾のように広がる特徴的な体型をしており、葉や枝に擬態するような姿をしています。

餌への反応がよく、比較的丈夫で飼育しやすい種類です。

飼育環境 風通しのよい縦長のケースを使用し、脱皮できる十分な高さを確保します。
枝やネット、植物などを入れ、ぶら下がれる足場をしっかり用意してください。
湿度を保ちつつ蒸れないように注意し、1日1回程度軽く霧吹きをしてください。
大型になるため、成長に合わせて余裕のあるケースで管理してください。
多頭飼育の注意点 多頭飼育不可能です。
食欲が強く共食いの危険があるため、幼虫のうちから単独飼育をおすすめします。
繁殖 条件が合えば繁殖可能です。
成熟後、メスに十分給餌してから状態を見ながらオスを合わせます。
交尾後、メスは枝やケース内の壁面などに卵嚢を産みます。
交尾時はメスによるオスの捕食に注意してください。
その他 生体のため、体色・大きさ・状態には個体差があります。

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