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ダブルシールドマンティス

価格帯: ¥1,500 – ¥9,000

飼育難易度 ★☆☆☆☆
産地 インドネシア

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商品コード: 該当なし カテゴリー:
名前 ダブルシールドマンティス
学名 Pnigomantis medioconstricta
生息域 インドネシア、フローレス島周辺
飼育目安 最大体長:オス 約70~80mm/メス 約85~90mm
温度:24~30℃
湿度:50~60%
餌:コオロギ、ハエ、ゴキブリなどの生餌
詳細 インドネシアに生息する大型のカマキリです。
胸部に二重の盾のような独特な形状が見られることから、ダブルシールドマンティスと呼ばれます。
体色は褐色や灰色系が多く、成長に伴い重厚感のある姿になります。
威嚇時には前脚の内側の模様を見せることがあります。
飼育環境 風通しのよい縦長のケースを使用し、脱皮できる十分な高さを確保します。
蒸れには注意しながら、1日1回程度軽く霧吹きをしてください。
脱皮不全を防ぐため、登れる枝やネットなどの足場をしっかり入れて管理します。
多頭飼育の注意点 多頭飼育不可能です。
食欲が強く共食いの危険が高いため、幼虫のうちから単独飼育をおすすめします。
繁殖 交尾時の共食いには注意が必要です。
成熟後、メスに十分給餌してから状態を見ながらオスを合わせます。
交尾後、メスは枝やケース内の壁面などに卵嚢を産みます。
その他 生体のため、体色・大きさ・状態には個体差があります。

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